ネットブランディング

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集める。育てる。広げる。ネットコミュニケーションで、新たなファンづくりを。

ここ数年のインターネットには、ユーザー参加型のプロジェクトやコンテンツをつくることで、新たなファンを開拓する手法が登場しています。リッチコンテンツに触れたり、ネット上のキャンペーンでタレントやキャラクターを活用することが、ブランディングに効果があることも実証されてきました。

メディックスでは、こうしたダイレクトプロモーション以外のネットブランディング施策においても、インターネットの特性を活かしたご提案を行っています。

ファンを育てるコミュニケーションの場作り

ネットブランディングの特徴

ユーザーの記憶に強く印象を残す (パーソナルな体感性)
インターネットでは、双方向でのコミュニケーションができたり、実際に広告に触れ、体感することができます。これらは、ユーザーによりパーソナルな体験として、自分の記憶に密着に結び付けやすい傾向があります。インタラクティブなWebならではの特性を活かしたコンテンツ作りが可能です。
ターゲットを広げる (異なるターゲットへ、異なるブランドイメージの認知)
例えば、女性用商材を、既知のブランドイメージを崩さずに男性向けに認知させたい場合。ネットブランディングを活用すれば、特定のセグメントされたターゲット向けに、異なるブランドイメージの訴求を行うことができます。
ブランドイメージの定着
メディックスでご提案するネットブランディング施策は、半年から1年程度の長期コミュニケーションプランが主体です。これは、ひとつの商材や企業に長く触れてもらうことで、記憶に定着し、「忘れられにくい」状態を作りだすことを狙いとしています。
長期性と即効性の両立
ECの普及により、ユーザーは欲しいと思ったときに、ネット上からすぐに購入ができます。今となっては、当然のようですが、直接的な販促を目的としないブランディングコンテンツに触れながら、潜在ユーザーが顕在化した瞬間を逃さずにアプローチすることができることは、貴重なマーケティング手段となるでしょう。

メディックスでは、これらの特性を利用したネットブランディングの施策を、「ファンを集め、育て、広げる」というスキームに沿って、サイト構築、メディアプラン、各種コンテンツ・ツール開発など、ワンストップでご提供しています。また、コンテンツのライティングや更新などもご提供しているため、自社内で完結できない体制面の運用サポートも可能です。詳しくは、営業スタッフまでご相談ください。