「リフレッシュ休暇」について

こんにちは。
少しずつ、涼しい日も増えてきましたが皆様、如何お過ごしでしょうか?

今回は、「リフレッシュ休暇」という弊社の制度をご紹介します。
こちらは、依然ご紹介したメディコンへの応募からうまれた制度になります。

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過去記事:メディコンについて

メディックスの新規事業提案コンテスト「メディコン」について


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「リフレッシュ休暇」とは、日常生活から離れて心身をリフレッシュし、
更なる飛躍に備えるための休暇制度で、勤続5年ごとに付与される、長期休暇になります。

平日10日間に休日をまとめて、連続で2週間!
GWや夏季休暇、有給等と合わせる場合、最大3週間の休みになります。
長期休暇でリフレッシュすることが目的なので分割や短縮で休むことはできません。

また、「リフレッシュ休暇手当」としてお給料とは別に10万円支給もされます。

素敵な制度ですよね!

「制度があってもなかなか使えないんじゃないの?」
という声が聞こえてきそうですが、こちらの制度の消化率はほぼ100%です!

普段の休暇では行き辛い海外に旅行に出かけたり、

ひたすらゴロゴロしながら過ごしたり、

普段はなかなかできない家族サービスをしたり、

新婚旅行に行ったり、と

使い方は様々ですが、みんな名の通りリフレッシュして休暇後仕事に向かい合っています。
こういうメリハリって大事ですよね。

もちろん2週間休むため、周りのフォローも必要です。
周りの皆が助け合って、迎え出してくれます!

こういう、皆にとって良い制度、働きやすい制度がどんどん増え、
皆が働きたくなるような職場作りを進めていければと思います。

ということで、今回は「リフレッシュ休暇」についての記事でした!

よくある質問にお答えします!

皆さんこんにちは。

早いものでもう9月ですね!
就職活動の調子はいかがでしょうか。

今年度は、昨年度よりも就活を早く終えられる学生さんが多いようです。
みなさん内定先には満足いっていますか?
皆さんはどのような観点で企業をみていますか?

今回は、採用活動の中で学生さんによく聞かれる3つの質問にお答えします!
ぜひ、メディックスを検討する材料の一つになればと思います。

①どんな人が多いですか?
成長意欲が高く内に秘めたエネルギーを持った人。
また、他人を蹴落として自分が一番になってやろう!と考えるのではなく、
自分の目標のために実直に努力ができる人が多いです。

②社風を教えてください。
ボトムアップで自由に意見が言い合える雰囲気です。
議論をする中では、勤続年数、新卒・中途、上司・部下などは一切関係ありません。
もちろん、思ったことを好き勝手に話すこととは異なります。
意見を持った時は、なぜそう思ったのか、どのようにすべきなのかをよく考え、
相手と一緒に真剣に議論、行動することが推奨されています。

③仕事のやりがいを感じる瞬間は?
大きく分けて2つあります。
1点目は、なんといってもクライアントに感謝されたときです。
私たちのビジネスモデルは、クライアントの課題を主にデジタルマーケティングの手法を使って解決する形になります。
短期的なお付き合いよりは、継続的にお仕事をしていくことが多く、
主には1か月ごとに目標を立て、それを達成するために日々取り組んでいます。
継続的にお付き合いをしていくためには、
その目標を達成してクライアントに効果を返し続けなければなりません。
しかし、その分クライアントに感謝をされる機会が多く、
忙しい中でも日々やりがいを感じられることができます。

2点目は、自分の成長を感じられたときです。
デジタルマーケティングの業界は、
日々新しい手法が出てくるため、
学ばなければ多いことが常にあります。

また、特に営業職であるアカウントプランナーは、
分業制をとっておらず、カバーしている範囲が広いです。
企画・提案から広告運用、制作、分析まで全てにたずさわります。
その分とても大変ですが、先月はできなかったことができるようになったり、
昨日は分からなかったことが分かるようになったりと、
日々自分の成長を感じられる環境があります。

今回は、3つの質問にお答えしました。
少しでも興味を持って頂けたら嬉しいです。

メディックスでは、まだまだ説明選考会を開催しておりますので、
皆さんとお会いできることを楽しみにしています。