よくある質問にお答えします!③

みなさん 寒い日が続いていますがお元気でしょうか。

私は元気ですが、社内では風邪が流行っています。

早く暖かい春を迎えたいですね・・・

今回は、採用活動の中で学生さんによく聞かれる質問にお答えします!
ぜひ、メディックスを検討する材料の一つになればと思います。

<<メディックスの特徴はなんですか??>>

特徴は細かいお話しであればいろいろありますが、今回は2つお話ししたいと思います。

①デジタルマーケティングで提供できるサービスの広さ

デジタルマーケティングの業界に分類される会社は、今や数千、数万とありますが、

ポイントソリューションの会社が多いです。

ここで言っているソリューションとは、SEO、リスティング、アフィリエイト、SNS広告、バナー広告などのことです。

SEO専門の会社やリスティング専門の会社など多く見かけます。

しかし、メディックスでは取り扱うソリューションに制限を設けず、

クライアントの課題解決に必要であるならばなんでも提案できるようにしています。

また、取り扱いメディアに関しても制限を設けず、クライアントに必要なものは何でも取り扱います。

なぜなら、ソリューションはそれぞれ得意とする領域が異なるため、

クライアントの課題に対して柔軟に最適なものを使用し、効果を最大化することを目指しているからです。

メディアに関しても、使用する人や年齢、性別などの傾向やそれぞれの機能も異なるため、ソリューションと同じことが言えるでしょう。

②独立系

デジタルマーケティングの業界では、どこかの子会社という企業が多いですが、

メディックスには、親会社や広告系の関連会社はありません。

これを聞いて不安になる方もいらっしゃるかもしれません。

しかし独立系というのは、他社と戦っていけるだけのメリットがあります。

大前提として、デジタルマーケティングの役割は、広告の中でも販売促進の役割を担っており、

販売促進では、予算に対してどれだけ売り上げを上げられるかという結果が重要になってきます。

そのため、クライアント企業が代理店を選ぶ際に見るポイントは、どれだけ自社の売り上げを上げてくれる会社なのかという点なのです。

そのため、独立系で大きな会社の後ろ盾がなくとも、実績で選んでもらうことができるのです。

そしてメディックスが考える独立系であるメリットは、

独立系により他社とのしがらみがないため、フラットに使うツールやメディアを選ぶことが可能になり、クライアントにとってより良い提案をできることです。

メディックスの他社との違い、ご理解いただけましたでしょうか。

ぜひ他の会社でも聞いてみて頂ければと思います。

また、今回のお話しで浮かんだ疑問や、質問があればぜひメディックスの説明選考会で直接聞いてみてください!

2月から説明会の開催が始まりますので、皆さんのご参加をお待ちしております。