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メディックスのアカウントプランナーについて

メディックスの営業は「アカウントプランナー(企画営業職)」と呼ばれています。

単に広告を売る、運用する、というだけでなく、
デジタルマーケティング上におけるクライアントの課題を把握し、解決できるものを提案していく
というスタイルです。
なので、解決のためには、デジタルマーケティングの多岐にわたる知識が必要となります。

もちろん、専門分野に詳しいスタッフの部署もあります。
しかし、専門スタッフにまかせっきりになりがちな「分業」という形はとらず、フロントにたつ営業マンが案件全体を把握し管理する、いうなれば「プロデューサー」のようなスタンスを求めています。

なぜかというと…効率を考えるなら「分業」のスタイルが最適かもしれません。
しかし、ただ効率だけを優先する方法では、クライアントの満足度を上げ続けるには限界があります。

一つの提案が功を成せば、次の提案に結び付けることができる。
そういう仕事だから、ひとつひとつの課題に対して、いかに最適な提案ができるかに最善を尽くしたいのです。

そうしたことで信頼関係は強靭なものになると考えています。
「そのアイディア、いいね!」「○○さんのご提案なら、それでお願いしたいです」
といった言葉が、クライアントからいただけることが多くなります。

と、「なんだか大変そうだな…」と思ってしまう方も多いかもしれません。
デジタルマーケティング市場の環境も日々変化していくなか、それに追いつきながらクライアントの課題を解決していくことは確かに楽なことではありませんが、同時に大変面白く喜びの大きい仕事でもあると思ってます。

さて、実際はどんなふうに働いているのか…。
メディックス採用サイトでは、先輩社員の日々の仕事について紹介しています。

ぜひとも、ご覧くださいね。