インハウス支援サービス

In-house support

メディックスのインハウス支援サービスについてご紹介します。

サービス概要

ABOUT

ご要望に合わせたカスタマイズ対応で
インハウス運用を成功へと導きます

インハウス支援サービスは、自社運用(インハウス運用)でお困りの企業向けのサポートサービスです。
リスティング広告やディスプレイ広告など、運用型広告の広告運用を自社で行う場合、望んだとおりの結果を得ることは簡単ではなく、うまくいかないことも少なくありません。
メディックスは、運用型広告の効果改善に取り組み、豊富な実績があります。効果を出す・工数を下げる・最新ソリューションを取り込んでいく、そういった日々、積上げているノウハウから適切なアドバイスをします。
本サービスの特長は、要望に合わせたカスタマイズができること。それぞれの課題に合わせたサポートを行うことで、インハウス運用を効率的に成功へと導きます。

インハウス支援サービスの特長

メディックスのインハウス支援サービスには、次の3つの特長があります。

01.運用型広告に強みを持つデジタルマーケティングのプロ集団

様々なクライアントから年間100億以上(総額)の予算を預かり、広告運用を行うことがメディックスの主力事業です。常に効果を求められる環境の中、効果改善の手法、最新メディア・ソリューションへの積極的な挑戦によって日々ノウハウが培われています。その豊富なノウハウをもとに、的確なアドバイスを行います。

02.柔軟なカスタマイズプランで、課題解決に直結するサービスを実現

自社運用(インハウス運用)を行っている企業では、多種多様な課題があります。メディックスでは、画一的ではない、カスタマイズ可能なプランを提供。専門部隊のエキスパートと連携し、課題に合わせたプランにより、効率的で、課題解決に直結する支援を実現します。

■インハウス運用での課題
「インハウス運用のチームを立ち上げたい」
「担当メンバーの知識レベルを上げたい」
「今実施している内容を評価して欲しい」
「運用改善の方法を教えて欲しい」
「運用工数を下げたい」
「最新の情報やノウハウが欲しい」

03.【膨大な工数がかかる】という課題を、ノウハウやツールを駆使して解決

運用型広告の最大の課題は、【膨大な工数がかかる】こと。この課題は、代理店で行う運用でも、インハウスで行う運用も同様です。メディックスでは、数年前から【働き方改革】に取り組む中で、運用型広告の生産性改善にも取り組んできました。クライアントへの提供品質を下げることなく、大幅な残業時間抑制に成功しました。そのノウハウだけでなく、社内メンバーが用いるツールも提供します。

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