2019年3月に神保町へ移転

働く環境

概要

ABOUT

自然とコミュニケーションが生まれるオフィスへ

メディックスは2019年3月に神保町へ引っ越してきました。毎年従業員が増えているメディックスですが、今回で6回目の引っ越し。神保町オフィスのテーマは『コミュニケーション&ウッド調』。明るく働きやすいオフィスになりました。

移転先所在地
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-105 神保町三井ビルディング 19F

働くのが楽しい会社になってほしい

メディックスは、働く環境も重要であると考えています。そのため、今回は『移転プロジェクト』を立ち上げ、プロジェクトメンバーの意見を取り入れた“こだわりのオフィス”。プロジェクトで目指したのは、働く社員が少しでも気持ちよく過ごせて、コミュニケーションが取りやすく、仕事がしやすい環境を作ること。以前のオフィスには少なかった色を使うことで、全体的に明るくなり、今まであったパーテーションも外し、開放感のあるオフィスとなりました。

 

第一印象にこだわったエントランス

エントランスの雰囲気は、メディックスの第一印象になります。その印象が「より良いものになるように」「メディックスの明るい雰囲気や、おしゃれな雰囲気が伝わるように」…。そんな空間を目指して、プロジェクトメンバーで細部にこだわりました。

 

エントランスの壁には何種類かの映像を投影

エントランスの右側にある壁には、映像を投影。楽しく、明るい雰囲気の演出に、一役買っています。映像を切り替えれば、様々な用途に使えるエントランスの一機能です。

 

ネーミングは湖。色使いが楽しい「会議室」

BIWA、OKUTAMA、TOYOFUSA、AMAGASE…。メディックスの会議室のネーミングの由来は、湖です。メディックスを創業した小谷中茂樹さんが釣り好きで「ここだけは譲れない」と、前のオフィスから、湖の名前を使用しています。

 

ランチやイベントに活用中の「リフレッシュスペース」

執務スペースの真ん中には、広々としたリフレッシュスペースが設けられています。ランチやちょっとした話をするときなど、社員のコミュニケーションの場となっています。

 

執務スペースの奥にある「集中スペース」

執務スペースの両奥には、集中スペースが設けられています。
執務スペースのデスクは、横一直線だと目線が同じ人にしか向かないので、配置を少し斜めにしています。パーテーションをなくしたり、お誕生日席風だったマネジャー席もなくし、よりフラットでコミュニケーションしやすい環境にしました。

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